2008/10/22
2008/10/18
天ぷら 近藤

天ぷら 近藤へ行ってきた。
星持ってるご主人だけど、気さくな方だった。
食べたのは以下のコース
・海老の足
・海老2尾
・アスパラ
・ピーマン
・江戸前きす
・丸茄子
・めごち
・しいたけ
・蓮根
・ミニ玉ねぎ
・穴子
・さつま芋
・貝柱の掻揚げの天丼
・マンゴー
ブログで検索すると出るわ出るわ。
この方達はたくさん写真を撮っていたので参考に見てね。
http://ameblo.jp/baroxy/entry-10149636641.html
http://kisako3.blog33.fc2.com/blog-entry-488.html
ランチだったけど予約は取りづらいらしい。
15席のカウンターのみで、入替え制だった。
天ぷらのころもがとても薄く、
素材を包み込み、旨みを引き立たせているように感じた。
素材は旬のもので、全て揚げる直前に調理し始めていた。
海老などは生きていたし、野菜類も順番に切る。
こだわりが半端ないのが見て取れた。
はげ天くらいしか天ぷら屋は行ったことがなかったけど、
これ以上の天ぷらにはもう出会わないんだろうなー。
2008/10/17
GEISAI
あー、1ヶ月以上前のコト。
ちゃんとこまめに更新しないとなー。

GAISAI #11に行ってきた。
若手クリエイターの集団発表会みたいな場で、
存在は知っていたけど今回が初めてだった。
すげぇ量の作品があって、
カッコイイのもあれば、酷いのもある。
全部集まると、かなり勢いのある会場だった。
無機質な作品が好きなんだけど、
宗教・性別・SM等を強く表現している
熱い作品が結構多く表現も多様だった。
アートは幅広いなぁと再認識。
毎日が同じことの繰り返しの生活を送っている俺にとって、
売れないアーティストは普段見ることのないようなエネルギーを持っていて、
それをビンビン感じられるのはおもしろい体験だった。
毎年やっているので是非行ってみては。


そういえば痛車を初めて見た。
こんなのもアリなんです。
ちゃんとこまめに更新しないとなー。

GAISAI #11に行ってきた。
若手クリエイターの集団発表会みたいな場で、
存在は知っていたけど今回が初めてだった。
すげぇ量の作品があって、
カッコイイのもあれば、酷いのもある。
全部集まると、かなり勢いのある会場だった。
無機質な作品が好きなんだけど、
宗教・性別・SM等を強く表現している
熱い作品が結構多く表現も多様だった。
アートは幅広いなぁと再認識。
毎日が同じことの繰り返しの生活を送っている俺にとって、
売れないアーティストは普段見ることのないようなエネルギーを持っていて、
それをビンビン感じられるのはおもしろい体験だった。
毎年やっているので是非行ってみては。
そういえば痛車を初めて見た。
こんなのもアリなんです。
2008/10/16
2008/10/10
2008/10/09
2008/10/08
2008/10/04
あぁ、もう10月。 あぁ、アキレスと亀。
1ヶ月のブログ休止状態。
書くことが、あり過ぎた。
どれを、どこまで書くか迷い、
面倒臭くなって、やめた。
このブログでは
『俺を特定されないように、されないように』
を念頭に置いて取り掛かっているので、
危なさそうなことは書かないようにしている。
で、ひさしぶりに何を題材にするかというと、
『アキレスと亀』

武、おもしろかったよ。
TAKESHIS’よりも、
監督・ばんざいよりも。
BROTHERよりも?
菊次郎の夏よりも?
それは個人の判断。
有休を取った月曜の昼に言ったんだけど、
あー、館内の平均年齢がすげぇ高かった。
彼らは俺よりも人生経験が長く、(おそらく)先は短い。
あの映画を観て、どんなことを思ったのだろう。
どれを、どこまで書くか迷い、
面倒臭くなって、やめた。
このブログでは
『俺を特定されないように、されないように』
を念頭に置いて取り掛かっているので、
危なさそうなことは書かないようにしている。
で、ひさしぶりに何を題材にするかというと、
『アキレスと亀』

武、おもしろかったよ。
TAKESHIS’よりも、
監督・ばんざいよりも。
BROTHERよりも?
菊次郎の夏よりも?
それは個人の判断。
有休を取った月曜の昼に言ったんだけど、
あー、館内の平均年齢がすげぇ高かった。
彼らは俺よりも人生経験が長く、(おそらく)先は短い。
あの映画を観て、どんなことを思ったのだろう。
2008/08/29
2008/08/17
2008/08/11
CITY OF MEN を観てきました
期待通りの本能的な狂気。
そして、
予想以上の友情と愛のストーリー。
ブラジルの音楽も最高に近かった(サントラ買おうかな♪)
のだけど、、、
映像の力(迫力、印象力)は前作の方が上だった。
てか、アレは凄すぎたんだよなぁ。
期待するほうが酷。
この作品自体も楽しませてくれたし、
あの5年前のcity of godの衝撃を思い出させてくれたので、
オススメです。
★★★★☆
そして、
予想以上の友情と愛のストーリー。
ブラジルの音楽も最高に近かった(サントラ買おうかな♪)
のだけど、、、
映像の力(迫力、印象力)は前作の方が上だった。
てか、アレは凄すぎたんだよなぁ。
期待するほうが酷。
この作品自体も楽しませてくれたし、
あの5年前のcity of godの衝撃を思い出させてくれたので、
オススメです。
★★★★☆
2008/08/09
2008/07/25
2008/07/24
おなかに赤ちゃんがいます
正確には『マタニティマーク』というらしい。こいつは大活躍してる。
通勤時や夜遅くは見ないけど、
昼に電車に乗るとちょくちょく見る。
妊娠してる人がどれだけ大変か分からないけど、
8ヶ月超えてるお腹を見ると、こりゃヤバイと思う。
で、席を譲るかどうか。
迷うんだよ。
妊娠してるんだか、してないんだか
判んないときがあるんだよ。
妊娠してない人に席を譲ったら、
親切心が逆に失礼になるから。
でも、『マタニティマーク』のお陰で、
俺の中に基準ができた。
マタニティマークを着けているか、
完全に妊婦と判断できるなら席を譲る。
さて次は、《どの程度老けていれば席を譲るか》について。
いや、キリがないから止めとこう。
2008/07/21
2008/07/19
遺書

芥川龍之介の遺書見つかる 焼却免れた4通
作家芥川龍之介(1892―1927年)が妻や子に残した遺書4通が18日までに、東京都内の遺族宅で見つかり、日本近代文学館(東京)に寄贈された。内容は全集などに収録されているが、実物が公表されるのは初めて。同館で研究者向けに公開されている。
寄贈されたのは妻あての2通のほか、子どもと菊池寛にあてた各1通。芥川の遺書は全部で6通あり、同文学館に収蔵されている2通以外は遺言に従って焼却処分されたとみられていたが、遺族宅に残っているのがこのほど確認された。
遺書は200字詰め原稿用紙に黒色のインクで書かれていた。子どもにあてた1通では「人生は戦ひなることを忘るべからず」という一文の「戦ひ」の前に「死に至る」という言葉を挿入するなど、推敲の跡を見ることができる。
同館の安部秀次郎事務局長代行は「殴り書きではなく、きちんとした字で書かれている。文章にも細かい神経を払っており芥川の律義さが伝わってくる」と話している。〔共同〕
『人生は死に至る戦い』
俺は今、どんな戦いをしているのか。
優勢なのか、劣勢なのか。
俺は今、どんな戦いをしているのか。
優勢なのか、劣勢なのか。
2008/07/18
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